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新しい視点で解説する最高峰の日本料理大事典!-知っておきたい用語の意味・語源・由来・使われ方がよくわかる- 語源由来 日本料理大事典

日本料理の料理名・献立名には伝統的に使われている特有の表現があります。そうした用語の意味や由来を知ることで、料理に対する理解が一層深まります。

語源由来 日本料理大事典(全2巻 B5判 上製本平均550ページ)

監修:小倉久米雄(代表)/日本全職業調理士協会会長、佐名木 孟/山荘京大和・料理長、田村 暉昭/つきじ田村・店主、則武 康夫/日本調理師連合会会長

特色

  • 堂々12,000項目を収録、使う立場に即した実用的な構成。(アイウエオ順)
  • 用語の意味をわかりやすく解説、語源・由来もあわせて紹介。
  • 基本的な食材や新食材・今注目の素材の正しい知識がわかる。(漢字・英字も併記)
  • 市場での評価の高い産地が一目瞭然。
  • 献立用語・調理用語の定義の違いや別称、使われ方がわかる。
  • 郷土料理・茶懐石・すし用語・そば用語・和菓子・器などを幅広く網羅。
  • 歳時や行事など関連項目を詳しく解説。
  • 和・洋・中、エスニックの調味料や基本的な西洋料理の料理名、調理用語をわかりやすく解説。
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食に携わるすべての皆様にお勧めします!

・集団給食に携わる栄養士、調理師の皆様
・料理店、仕出し店の経営者、料理長の皆様
・旅館・ホテルや集団給食・外食産業の皆様
・栄養士養成校、調理師専門学校、料理教室の皆様
・食品の製造、卸、販売に携わる皆様
・大学、短大、高校をはじめすべての図書館・研究室に

本事典の活用例(献立名の語源・由来の解説) クリックすると画像が拡大します

本事典の活用例
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日本料理に取り入れられている新食材の知識がわかる。

基本的な食材はもちろん、新しい食材についての正しい知識を得ることができるので、日本料理の伝統と融合させた時代に即応した料理づくりが可能となります。

本書には、今注目の食材や新素材も収録されています。

あかねぎ(赤ねぎ)/アガリクスたけ(アガリクス茸)/アスパラな(アスパラ菜)/アピオス/いよたけ(伊予たけ)/いわなし/うこっけい(烏骨鶏)/うみたけ(海茸)/うみたけがい(海茸貝)/エリンギ/おおます(大鱒)/かがぶときゅうり(加賀太胡瓜)/かみな(髪菜)/キタアカリ(北光)/きぬがさたけ(絹笠茸)/きんしそう(金糸草)/くろかわたけ(黒皮たけ)/けいじ(鮭児)/げっかびじん(月下美人)/げんげ(玄華魚)/こものたけ(こもの茸)/サーモントラウト/さるなし/しなのゆきます(信濃雪鱒)/しほうちく(四方竹)/じゃばら/しろきくらげ(白木耳)/しろなす(白茄子)/だだちゃまめ(だだちゃ豆)/たんかん(たん甘)/とうちゅうかそう(冬虫夏草)/とらまめ(とら豆)/なべこわし(鍋壊)/におうしめじ(仁王占地)/ぬかぼっけ/はごぼう(葉牛蒡)/はちこくなす(八石茄子)/ひゅうがみかん(日向蜜柑)/ふじつぼ/ふたこいも(二子芋)/フルーツトマト/べにいも(紅芋)/みずかけな(水掛菜)/めかじ/めぼう/ヤシオマス/やまくらげ/やまぶしたけ(山伏茸)/よろり/らかんか(羅漢果)…他

掲載例:げんげ(玄華魚) クリックすると画像が拡大します

掲載例:げんげ(玄華魚)
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類書に例をみない堂々の12,000項目を収録

類書に例を見ない堂々の12,000項目を収録
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語源由来 日本料理大事典

語源由来 日本料理大事典

商品番号 NR-008

定価48,300円
販売価格45,000円(税込)

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プロ必携の座右の書!待望の語源・由来事典がついに誕生!堂々12,000項目を収録、使う立場に即した実用的な構成。基本的な食材や新食材・今注目の素材の正しい知識が分かる。

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