ストアトップ > 保健・福祉 > ビジュアル臨床栄養実践マニュアル > 本商品の特長
1.生活習慣病に重点をおいた編集です。生活習慣病指導管理科の獲得に役立ち、また糖尿病療養指導士をめざす人の参考にもなります。
2.カルテが読めて、臨床検査値がよくわかる栄養士さんのための検査値マニュアルの決定版です。(1巻)
3.栄養補給を効果的にするために、静脈・経腸栄養について実践的な内容を盛り込みました。(4巻)
4.疾患別のクリティカルパスを紹介し、パスに合わせて栄養士の行う一連の業務を解説します。実務に即した内容です。(2、3巻)
5.対象となる患者さんは、病院、老人ホームから在宅要介護者まで幅広く、とくに高齢者については詳しく取り上げます。
6.チーム医療に参加できるように、NSTや栄養ケアチームについて、効果的な実績をもつ導入例を紹介します。(1巻)
7.患者さんへの個別対応ができるように、病院、在宅ともに疾患別の実践事例を多数収録します。
8.EBM(Evidence-Based Medicine:根拠にもとづく医療)と同様にEBN(Evidence-Based Nutrition:根拠にもとづく栄養管理)を実践できるようになります。